チベット体操☆体験記

チベット体操をした後の瞑想の内容を書いています。

チベット体操22日目

チベット体操22日目 13回

 

 

 

瞑想をはじめると、
薄い水色のベールのような

風の光がふわりとする。

 

愛らしい風の精霊が姿を見せてくれました。

 

 

 

その次に桜の花びらが

一面に敷き詰めらせていて、

すごく綺麗な黒髪に金の髪飾りのような

冠をつけた、お雛様のような方が

その桜の花びらに包まれて眠られているのか見えます。

 


木花咲耶姫さまのようです。

 

 

 

十二単のようなお着物で、

何重にもなる袖口は虹のようです。
とても綺麗な方。

 

 

 

 

なぜ眠っているのか尋ねると、
深い意識の底では目覚めているが、
深すぎて、そこまで届かない。

 


わたしのエネルギーはバラバラ

山に繋がられている。

繋げられているので動くことができない。

ということでした。

 

どうしましょう。。。
と、思っていると、

 

次に光る玉に巻きついている銀の龍が見え、

動き出しました。

 

 


銀の龍は宇宙と人を繋げる役目を持っているようで、

宇宙と人の間を大きくうねっています。

 

 

 

そこに、
神様と人が再び繋がり結び、

神世の世界が再び起こることを祈りました。

 

 

 

そうすると銀の龍の鱗が、
ブワーッと虹色に輝き、
白に虹色の輝きが加わったオパールのような色に変化しました。

 

 

 

再び地球に光を送り終了です。

 

 

 

 

 

 

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チベット体操21日目

チベット体操21日目 13回

 

 

瞑想をはじめると、

大きな天使のような、マリア像が見えます。

 

 

雲の上にいて、地上をみていて、
どこにエネルギーを注ごうか?
と、考えているみたいです。

 

 

わたし、ほしい〜
日本にお願いしま〜す🇯🇵
と、おねだりしましたら、
ニッコリと微笑んでくれて、
お裾分けしてもらいました!

 

 

 

その瞬間、左側にキラキラたした

ゴールドピンクの光が、

ふわ〜と広がりました。

 

 

 

次に、地上で人としてのマリアさまが、

祈っているのが見えます。

 

 

 

その祈りは、
最初にみた大きなマリア像と

地上にいるマリア様が繋がっていて、
そこに祈りが届き、

空から慈悲や慈愛の光を降ろしているようです。

 

 

 

今日は、
いろいろとやり方を教えてもらったような気もします。

 

 

 

なので、最後に自分の手のひらの中に、地球を包み込んで愛を送りました。

 

 

 

 

 

 

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チベット体操20日目

チベット体操20日目 11回

 

 

瞑想をはじめると、
美しい水色と白の光に包まれています。
とてもキレイ。

 

 

後ろ側に大きな存在がいます。
よく見てみると天使。
ラファエルがいました。

 

 

すごく癒しの光でわたしを包んでくれています。

 

身体がだいぶ疲れているので、
とても、ありがたくて、
ありがとう、ありがとう、
と、言っていたら、

神様の光の玉みたいな形になり
急に自分の背中から腕がたくさん出てきて、すごくビックリしてたら、
その映像はそこで終わりました。

 

 

 


次に、見えたのは、
ミイラのようなガイコツのような顔。
ちょっと不気味。

まだ生きるか?と聞かれました。。

 

 

今、身体は確かに気力で動かしているのは

半分くらいあるけど、そーゆうのは早いんじゃ、、、と、思っていると、

光の玉の外には、
何か暗い悪神とか、

人の念みたいなのが見えます。

 

 


なにやら、隙があれば

光を食べたいと狙っている様子。

 

 

ただし、

光の玉がバリアーとなっていて

入ってこれないみたい。

 

 

 

げっ!!と、思って、
まだちゃんと生きないと!っておもって、
もう一度、ラファエルの光に集中しました。

 

 


神々のご加護にも感謝して、
今日は、自分のために感謝をしました。

 

 

 

 

 

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チベット体操19日目

チベット体操19日目 11回

 

 

瞑想をはじめると、
意識がバーっと広がっていきます。

 

 

ある瞬間に場面が開けて、
海辺で瞑想をしている状態を感じます。

 

 

穏やかな海の朝方。

 


砂浜で、海の音を聞きながら、
ゆったりと瞑想。

 

 

 

地球の豊かさに、美しさに、

とても心が潤されていきます。

 

 

 

今日は地球の豊かさを味わいました。

地球への感謝を込めて祈りました。

 

 

 

 

 

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チベット体操18日目

チベット体操18日目 11回

 

 

 

瞑想を始めると、
日本の男神が、太陽の淵に座っているのが見えます。

 

大国主命のようです。

 

 

しばらく、
人々の様子をそこから眺めています。

 

 

しばらくすると、
後ろから、日本の女神が現れます。


天照大神のようです。

 

 

 

同じく2柱で地上の人々の様子を見ていますが、時代はかなり昔です。


ヤマトタケルの時代のような髪型。

 

 

 

最初、人々は平和に暮らしますが、
次第に戦いが始まります。


そして、場面は一気に戦国時代へ。

 

神々も人々の終わらない争いには、

うんざりしているようで、
なぜ、人は争うのかと頭を悩ませます。

 

 

 

そこで、この長い戦争を止め、
長い平和を本気で築く人物に

焦点を当てていきます。

 

 

いったん、戦国時代時代は終わり、
武器による戦争はおわりますが、
人々は次に、思考を使った戦争を始めます。

 

 


神々は、やはりか、、、
と、また、頭を抱えます。

 

 


なぜ、そんなことが起こるのか?
と、よーく目を凝らしてみると、
なんと、そのような人々にはと

ある神がくっついていました。

 

 

それは、
勝負事や戦などを司る荒ぶる神々です。

 

 

しかし、
大国主命天照大神によると、
かれらも悪気があるわけではなく、
今、手を求めてくるものに、
自分の存在意義、役割を果たしているだけだと。

 

だからこそ、困っているのだと。

 

大国主命天照大神のように、
平和な世になろうとも

役割が終わらない神々は良いが、

戦や勝負事がなければ、

消えていく神々もいる。

 

かれらもそれは悲しいわけで、

自分の居場所を探しているわけだと。

 

 

 

なので、
平和な世であろうとも、
彼らにも役割があるように配慮していかなければ、

同じことの繰り返しとなり、終わらないのだと。

 

だからこそ、
頭を悩ませているというのです。

 

 

 

わたしも、
自分の役割を一生懸命果たしているわけだもんね。。と、感慨深くなり、
平和な世に、かれらの力が健全に生きるように場所つくればいいのかぁと、思いました。

 

 


そのようなことを、
僅かながらにお手伝いさせていただくことをお伝えし、
この小さな地球に、愛と安らぎ、慈しみの光が降り注ぐように祈り終了しました。

 

 

 

 

 

 

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チベット体操17日目

チベット体操17日目 11回

 

 

 

今日は体操中から映像が見え始める。

 

瞑想になってから落ち着いて、

映像を見てみる。

 

 

 

 

とてもキレイな宮殿か何かの

天井を見ていたようです。

 

 


天井の中心はガラスか、

とても透明な水晶で吹き抜けています。

 

 


中心から少し下は、

ミケランジェロの絵のような青をベースに

天使や神が描かれています。
絵からガラス?のつなぎ目は金。

 

 


少し全体へ意識を向けます。


二重構造になっていて、
外は8角形か12角形だと思いますが、

そのような形で、天井は丸いアーチで、

全体的に水晶のような透明なものでできています。

 


陽の光がとても入ります。

 

 

柱は水晶やオパールのようなものに、

金の細工がされ、ツタのように巻かれているのもあります。

 

 

 

天井と柱を繋ぐ節の細工は、

翼を持つ人の顔が金で立体的になっています。

 

 

 

そして、その建物の中の中心に、

小さな大人は2人ぐらいしか入れないような

ドーム状の建物があります。

 

 

 


その建物の天井が最初に見た天井で、
入り口の扉はないです。

 

中には赤ちゃんのベッドと、椅子がひとつ。

 

 

 

ドーム状の建物の周りと、

外の多角形の建物の間には円状に

水が回っていて、植物も生えてます。

 

 


どこかの宮殿の奥の方の場所にあるようです。

 

 

 

ドーム状の中には、
母親らしき女性と赤ちゃんがいて、
赤ちゃんは腕に抱かれています。

 

 

 

 

その空間は、とても素敵な陽が差し込み、

クリスタルの輝きでキラキラとキレイです。

 

 

 

精霊もたくさんいて、

女性は精霊をつかってまた場のエネルギーを整えています。

 

 

 

宮殿の上には龍?龍の精霊??みたいなのがいて、その場所を守っています。

 

 

 

 

その空間のエネルギーは、

とても至福に満ちていて穏やかで、

幸せな心地となります。

 

 

 

わたしはその空間に

エネルギーが満ち満ちることへの感謝をし、
さらにこのようなエネルギーを、

是非地球にもと思い、

周りに流れている水に地球を見出します。

 

 

 

 

地球をその中から空中に取り出し、
この空間のエネルギーが地球を包み込むように祈り、水の中に戻しました。

 

 

 

今回わたしは、

赤ちゃんを抱えている母親の意識になっていたようです。

 

 

 

 

 

大雑把に書くとこんな感じ。

 

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チベット体操16日目

チベット体操16日目 11回

 

 

 

今日は第五の儀式のあと間違えて

少し瞑想してまいました。

 


そのとき、ガネーシャ神が見え、

額に飾ってある金の装飾がキレイだなーと思っていたところ、

まだ第五の儀式していなかったと思い出し、

第六の儀式をして、再び瞑想。

 

 

 

 

瞑想を始めると、
インド系の王子(10代後半から20代前半くらい)の姿となっているのが見えます。

(手塚治虫ブッダ王子時代の絵が似ています。)

 

 

 

 

その後、とくに何もなかったので、
わたしは地球がみたいと願いました。

 

するとその姿のまま、

宇宙船にでも載っているようで

ガラスを通して、宇宙空間から地球を見ています。


相変わらずキレイだなぁと感激。

 

 

その後、その王子の人生が、

どんな感じだったのかを辿ります。


真面目で純粋、人柄も良く、政治も順調と、絵に描いたような人。

神々にとても愛されています。

 

 


30代前半くらいのときに、

座禅を組んで瞑想しているのが見えます。

 


彼の意識の中で見たのは、地球🌏

 

 

地球は青いガラス玉のような小ささで、
こんなにも小さな星なのかと、
とても愛しそうに慈しみを感じます。

 

 

この小さな地球とそこに住む人々が、
幸せであるように、光を送りました。

 

 

 

 

 

 

 

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